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けながわ(仮)

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  • 2024/08/21 13:53:23のPost (id:1826256287757418728)

    by masayoshi_iguro

    ファーム改造した場合は上手く動いているときもあるが、電源を入れなおしたりすると動作が不安定になる やはり本体が不調なのかもしれない(初代変換番長は正常動作しているのだが)

  • 2024/08/20 14:50:48のPost (id:1825908348375675226)

    by masayoshi_iguro

    先日メンテした予備機(Fresh)を押し入れにしまってしまったので、当面他の本体で比較できないのが残念

  • 2024/08/20 14:48:55のPost (id:1825907872896790916)

    by masayoshi_iguro

    なお、TOWNSでBlueSCSI V2を動作させている方がいるので、私のTOWNS(Fresh E)の個体が経年劣化していて動作が不安定な可能性もある

  • 2024/08/20 14:45:15のPost (id:1825906950670004401)

    by masayoshi_iguro

    BlueSCSI V2をTOWNSに接続する件のつづき ウェイトを入れる位置を変えて、scsi.c process_SelectionPhase()でセレクションフェーズからコマンドフェーズに移るタイミングのみ2ms程度ウェイトを入れるようにした 今のところTOWNS OS起動、表面検査、ファイルコピーなどの操作は正常

  • 2024/08/18 13:44:11のPost (id:1825166806480457962)

    by masayoshi_iguro

    改造したファームウェアに書き換えて、bluescsi.iniに以下の設定を行った状態で動作させ、表面検査が5回完走した [SCSI] System="FMTOWNS" delayを過剰に入れたのが原因だと思うが、この状態だと初代変換番長と比較してアクセス速度が遅く感じる

  • 2024/08/18 13:22:31のPost (id:1825161353340002794)

    by masayoshi_iguro

    もう少し試してみたが、delayに1ms追加だとエラーになることがあったので2msにしてみた bluescsi.iniに汎用設定を追加するのが面倒だったので、雑な対応だがSystem="FMTOWNS"の特殊設定を追加することに(ハードコーディングでもよいのだが)

  • 2024/08/18 09:59:52のPost (id:1825110357486297417)

    by masayoshi_iguro

    scsiphy.cppのscsiEnterPhaseImmediate()で設定しているディレイ値を増やすのがよさそう? とりあえずこの状態にしたら正常に動作した

  • 2024/08/18 08:36:16のPost (id:1825089316504432820)

    by masayoshi_iguro

    BSYやらACK信号などのタイミングの問題、もしくは信号品質の問題(ノイズなど)かもしれないが、真面目に追いかける気力がない

  • 2024/08/18 08:35:32のPost (id:1825089134786232475)

    by masayoshi_iguro

    原因究明のためDebug=1を設定してSDカードにログを出すようにしたところ、なぜか正常に動作することが判明 試しにソースコードを改造してbluescsi_main_loop()内で常に1ms Waitするようにしたらエラーが発生しなくなった

  • 2024/08/18 08:29:06のPost (id:1825087514815971393)

    by masayoshi_iguro

    (気の迷いで)BlueSCSI V2を購入 TOWNS(Fresh E)に内蔵したところ、TOWNS OS動作中に高頻度でエラー発生 ディスクの表面検査を行うと、最初のほうで確実にエラーで止まってしまう bluescsi.iniは以下のような感じ [SCSI] System="Generic" Quirks=0 EnableSCSI2=0 MaxSyncSpeed=0

  • 2024/08/15 15:39:51のPost (id:1824108750749552741)

    by masayoshi_iguro

    TOWNSのSCSIに接続した外付機器から本体に電流が回り込む現象が発生 ちょっと悩んだが、内蔵していた初代変換番長がTERMPWRモードになっていて、そこに更にHDD用電源を繋いでいたためだった マヌケ

  • 2024/08/14 05:27:58のPost (id:1823592378663624970)

    by masayoshi_iguro

    お盆休みなので?押入れ最奥から予備機のFM TOWNS Freshを出したところ電源入らず 電源コンデンサのうち在庫があったものだけ交換したところ(LXFは低Z品に、SMEは標準品に交換)、無事電源が入るようになった ICやリレーは故障していなかったのでよかった

  • 2024/08/12 10:00:15のPost (id:1822936126908424299)

    by masayoshi_iguro

    どむやまさんがFMTOWNSに移植したetherdfs-client(https://t.co/vMiNnMVyCs)と、FM50L186用パケットドライバ(https://t.co/DTpBiXyNSO)を使用して、DOS6ベースのTOWNS OSからubuntu-server(22.04LTS)上のetherdfs-serverとの接続ができた!

  • 2024/08/12 09:53:59のPost (id:1822934549107728620)

    by masayoshi_iguro

    RT @mcDomDomBurger: 夏のFM TOWNS/FMV TOWNS LAN対応祭り! ・FMV-181/182/183/184設定ツール ・FMV-18X/NE2000/FM50L186用パケットドライバ https…

7月9
  • 2024/07/09 10:25:20のPost (id:1810621249334460699)

    by masayoshi_iguro

    アクセスLEDの点灯対策について、IDE39Pinにダイオードを直列に挿入する方法に修正 使用したダイオードのVFが約0.5Vで、1個だけではLEDが薄く点灯する状態だったため、2個直列に入れてみた

  • 2024/07/09 00:22:34のPost (id:1810469561243934900)

    by masayoshi_iguro

    アクセスLEDの常時点灯対策について、IDE39Pinを5VにプルアップしたことをPostしましたが、プルアップ抵抗が過小なために過電流が流れて危険であるというご指摘をMCtek様からいただきました。 不適切な情報を記載してしまい申し訳ございません。

  • 2024/07/09 00:11:45のPost (id:1810466839065182611)

    by masayoshi_iguro

    @MC7ek_ 申し訳ありません ご指摘ありがとうございます 安易に抵抗値を下げてしまっていました

  • 2024/07/07 06:25:48のPost (id:1809836194739679321)

    by masayoshi_iguro

    ついでにaitendoで税別\199で売っていた容量8GBのSATA SSDも試す(とうとう売り切れた模様) hdparmで4.3GBに容量制限を行った上で、SATA-IDE変換アダプタ(Marvell 88sa8052)経由で繋いだところ、無事PC-9801BX4で使用できた

  • 2024/07/07 05:03:07のPost (id:1809815384461308064)

    by masayoshi_iguro

    尚、SPI Flash(Pm25LD512)の読み書きをする際に横着してICクリップでやろうとしたのだが、クリップの品質のせいか上手く読み出しができず ハンダごてで一旦ICを外してからROMライタで書き換えた SOPなので問題なかったが、もっと小ピッチになったらキツそう

  • 2024/07/07 04:55:49のPost (id:1809813548337693133)

    by masayoshi_iguro

    なお、Rev 1.5のファームウェア入手方法については・・・ この手のファームウェアのコピーライトの扱いは微妙なところな気もするが、海外だとあまり気にしないのかもしれず

  • 2024/07/07 04:50:54のPost (id:1809812312699859202)

    by masayoshi_iguro

    尚、このSD-IDE変換アダプタをPC-9801BX4に取り付けた場合、アクセスランプが常時点灯状態になる こちらもMCtekさんの情報を参考に、IDE39pinを5Vにプルアップすることで対策 プルアップ抵抗は何パターンか試して75Ωにしたが、まだうっすら点灯気味になっている(これ以上小さい値が無かった)

  • 2024/07/07 04:42:05のPost (id:1809810092843495688)

    by masayoshi_iguro

    PC-9801BX4なのでHDD容量4.3GBの壁があるが、MCtekさんのファーム改造パッチの効果でH/S値が8/17固定になり、8GBのSDカードを刺していてもハングしない(この場合のBIOSでの認識サイズは約3.2GB)

  • 2024/07/07 04:34:05のPost (id:1809808078688383060)

    by masayoshi_iguro

    先日MCtekさんが公開された、FC1307AのSD-IDE変換アダプタをPC-9801で使用可能にするための改造を試してみた

5月2
  • 2024/05/21 08:31:45のPost (id:1792835659406974992)

    by masayoshi_iguro

    5年くらい前に買ったDELLのノートPCの電池がほぼ終了しているので新しいのを買おうかと思ったが、 AI(NPU)やらWindows12の噂やらなんやらで時期が悪いっぽいように思える 電池だけ交換して2年くらい延命するかどうか悩む

  • 2024/05/09 08:17:42のPost (id:1788483472593691026)

    by masayoshi_iguro

    Define-Cのマイク入力のジャックも壊れたので交換した 部品が弱いのか、もうケースを交換しろということなのか

4月4
  • 2024/04/29 15:27:06のPost (id:1784967655038083459)

    by masayoshi_iguro

    一応更に予備のディスプレイを確保してあるが、XU2390HSが壊れる前にPC98やらTOWNSが、もしくは自分がイカれるような気もする

  • 2024/04/29 15:23:08のPost (id:1784966657523536114)

    by masayoshi_iguro

    XU2390HSは1920*1080で16:9だが、640*400 24KHzを縦横比を維持して表示できる(左右に黒帯)のでそれほど違和感なく使える。dot by dot表示ではないが、S2031Wでもできなかったのでその点は同じ。

  • 2024/04/29 15:14:02のPost (id:1784964367022538967)

    by masayoshi_iguro

    後継は死蔵していた飯山のXU2390HSにした。S2031Wの純正スタンドがVESAマウントだったので、XU2390HSにS2031Wのスタンドを合体して使うことに。XU2390HSが軽いため、S2031Wの高さ調節機構が勝手に上昇してしまう問題があったが、可動部のスキマにインシュロックの切れ端を突っ込んで抑制した。

  • 2024/04/29 15:07:30のPost (id:1784962719562826210)

    by masayoshi_iguro

    640*400 24KHzを16*10の比率で全画面表示できることからナナオのS2031Wを愛用していたが、バックライトが劣化してムラがひどくなったのと、表面がビネガーシンドロームになりかかってきたのでPCリサイクルで廃棄することに。

3月1
  • 2024/03/02 14:34:54のPost (id:1763936019966206196)

    by masayoshi_iguro

    いつ買ったか忘れたGBS-8220が出てきたので、GBS-Control(https://t.co/OMyYKRwD0p)とCSYNC生成回路をくっつけてアプコンを組み立てた 基板むき出しだとアレなので、ダイソーで買った薄いMDF板でカバーを作った

2月4
  • 2024/02/28 02:30:03のPost (id:1762666444872171837)

    by masayoshi_iguro

    FM TOWNS 35周年 この手のコラムとしてはきちんとしているように思える レトロPC警察のヒトが見たら知らんけど

  • 2024/02/20 14:44:11のPost (id:1759952090292789749)

    by masayoshi_iguro

    CSync変換機を通すことで、FM TOWNS2 Fresh EのRGB出力でも映ることを確認できた(RGB出力はシュリンクDSUB15P) なお、旧型の灰色TOWNSであればCSyncが出ているので単純に結線するだけで映る

  • 2024/02/20 12:19:31のPost (id:1759915686296682650)

    by masayoshi_iguro

    FRAMEMEISTERとの接続用のmini din 8Pコネクタにはマル信無線電機MP-371/8を使用したが、FRAMEMEISTERのRGBコネクタが奥まっているため、コネクタ外装のゴムを2mmほどカットしてコネクタの中心部分を突き出させる必要があった(文章だと説明しづらい...)

  • 2024/02/20 12:19:12のPost (id:1759915605136982265)

    by masayoshi_iguro

    FRAMEMEISTER(XRGB-mini)にCSync出力がないPC-9801BX4を接続するために、H/V SyncからCSyncを生成する変換機を組み立てた。 楊子平さん(hn12v1_jp)が2019/9/9にtweetされていた回路をほぼそのまま実装させて頂いた。 24KHzモードでも無事動作した。

1月1
  • 2024/01/28 08:23:25のPost (id:1751521345186537742)

    by masayoshi_iguro

    FM TOWNS2 Fresh EのCDROMドライブが全く読み込みできないので調査 ピックアップが動いていないので、ドライブをバラしてウォームギアを回してピックアップを少し動かしてから再度取り付けたところ、無事CDROMを読み込んでくれた ギアが固着気味だったのかもしれない

202328
12月6
  • 2023/12/19 06:50:37のPost (id:1737002478690775532)

    by masayoshi_iguro

    尚、半年後の1992年秋には486SX 20MHzの新機種が出て、386DX 16MHzとの約3倍の性能差に涙することになる

  • 2023/12/19 06:49:13のPost (id:1737002128118546898)

    by masayoshi_iguro

    昔話ばかりでアレだが、私が最初にPCを買ってもらったのは1992年春。 そこから8年後の2000年頃のPCと比較すると進化の度合いがエグい。 1992年春: 80386DX 16MHz 2000年春: Pentium3 800MHz 単純にクロック周波数で比べると50倍になっている

  • 2023/12/19 06:14:43のPost (id:1736993443120042415)

    by masayoshi_iguro

    「こういうのでいいんだよPC」なIntel N100の性能はおおよそSkylake世代のCore i5くらい Skylakeは2015年登場なので、8年前のCPU性能でも不満は出ないということらしい

  • 2023/12/14 08:25:41のPost (id:1735214464172187808)

    by masayoshi_iguro

    草の根BBS(無手順接続)でのコミュニティも色々あったと思うのだが、インターネットブームに飲み込まれてしまった結果、記録も語り部もほとんど残っていない

  • 2023/12/14 08:18:53のPost (id:1735212750555775334)

    by masayoshi_iguro

    1985~1995年頃のDOS時代のビジネスアプリ事情とかはあまり語られない ハードウェアにしても、プリンタとかモデムとかビデオデジタイザとかいろいろあったと思うけど語られない印象

  • 2023/12/14 07:45:42のPost (id:1735204403030933787)

    by masayoshi_iguro

    レトロPCの話題って、99.9%はゲーム関連が占めているイメージ(暴論) 自分は動態保存(レストア/修理)自体が目的な人なので、ゲームはあんまりしていないが

10月6
  • 2023/10/15 08:35:55のPost (id:1713473767631208789)

    by masayoshi_iguro

    取付高さを合わせるためにジャックが基板から浮いていて強度的に不安があったので、ホットボンドで隙間を埋めて補強した PCへの取付後、ヘッドフォンジャックの挿入検出が正しく行えることが確認できたので、一応修理成功ということにする

  • 2023/10/15 08:33:35のPost (id:1713473177974943908)

    by masayoshi_iguro

    仕方がないので、aitendoで売っていたPJ-307Aを改造して、無理やり元のピン配置に合わせて取り付けることにした。取付高さが2mmほど低いので、少し浮かせて取り付ける必要があったが、ピンからの配線を入れるスペースができるのでむしろ好都合だった

  • 2023/10/15 08:29:24のPost (id:1713472127515734154)

    by masayoshi_iguro

    同じ仕様のジャックをネットで探すが、全く見つからず よくあるのは以下の仕様で、スピーカー出力とヘッドフォン出力をメカ的に切り替えるためのもの 1: GND 2: R ch 3: 未挿入時 2pin(R ch)とショート/挿入時オープン 4: 未挿入時 5pin(L ch)とショート/挿入時オープン 5: L ch

  • 2023/10/15 08:25:05のPost (id:1713471040482107457)

    by masayoshi_iguro

    Define Cのヘッドフォンジャックのピン配置は以下のようになっていた 1: GND 2: R ch 3-4: 未挿入時オープン/挿入時ショート 5: L ch ジャックの3ピンと4ピンがM/BのHD AUDIOコネクタの7ピンと10ピンに繋がっていて、プラグの挿入を検出するようになっている。

  • 2023/10/15 08:18:48のPost (id:1713469457988038934)

    by masayoshi_iguro

    正常なマイク側で挙動を見ると、プラグが挿入されるとジャックの3ピンと4ピンがショートする仕様になっている。ヘッドフォン側はプラグを挿入しても状態変化せず。 ジャックをバラしたところ、内部の樹脂パーツが折れていて、プラグを挿入してもスイッチがONにならない模様。

  • 2023/10/15 08:13:36のPost (id:1713468151693013418)

    by masayoshi_iguro

    Fractal DesignのATXケースDefine Cの前面ヘッドフォンジャックが故障 以前からヘッドフォンを挿入しても検出されないことがあり、だましだまし使用していたがとうとう全く認識しなくなった

8月13
  • 2023/08/11 10:38:41のPost (id:1689949451941761024)

    by masayoshi_iguro

    今回の原因は結局よく分からなかったのだが、とりあえずPCが治ったのと、BIOS ROMの直書き換え方法が学べたので2勝ということにする。

  • 2023/08/11 10:36:54のPost (id:1689949003407093760)

    by masayoshi_iguro

    以前はメモリを4枚刺ししており(8GBx4)、しばらく前に2枚刺し(16GBx2)に変更していたのだが、4枚刺し時代の設定がCMOSに残っていて、間違ったスロットに差した2枚刺しのメモリがたまたま動作していた? それがBIOS更新でCMOS設定がリセット?されて、動作しない状態になったのかもしれない。

  • 2023/08/11 10:32:40のPost (id:1689947935352782849)

    by masayoshi_iguro

    2枚刺しの場合、本来DIMM_A2/B2に取り付ける必要があるが、DIMM_A1/B1のほうに差してしまっていた。 DIMM_A2/B2に差しなおしたところ、PCが起動してBIOS画面が表示された。 間違っていたとはいえ、BIOS更新前はDIMM_A2/B2でも起動していたのに何故なのか。

  • 2023/08/11 10:30:44のPost (id:1689947448427626496)

    by masayoshi_iguro

    ダメもとで、外せるパーツは全て外して、最小構成で動作確認してみることに。この段階であたらめてメモリスロットを見たところ、メモリ装着位置が間違っていることが分かった。

  • 2023/08/11 10:23:16のPost (id:1689945572344770560)

    by masayoshi_iguro

    ROMのイレーズ・書き込み・ベリファイは無事成功。しかし、PCが起動しない件は変わらず。やや諦めの心境となる。B550のM/Bの値段を調べ出すが、今更AM4のM/Bは買いたくない。

  • 2023/08/11 10:18:58のPost (id:1689944490155683840)

    by masayoshi_iguro

    このまま放っておいてもPCが動かない事実は変わらないので、読み出したROMイメージから取り出したUUID等の値をダウンロードしたイメージに書き込み、その内容でROMを上書きすることに。

  • 2023/08/11 10:17:10のPost (id:1689944035287330816)

    by masayoshi_iguro

    読み出したROMイメージと、ダウンロードしたROMイメージを比較してみたが、一致するところもあれば違っているところもあり、結局書き換えに失敗していたかどうかはよく分からず。

  • 2023/08/11 10:14:20のPost (id:1689943321794473984)

    by masayoshi_iguro

    ASUSのBIOSの場合、メーカーが配布しているROMイメージを直接書き込んでもダメで、FD44Editorなどを使用してUUIDやシリアル番号、MACアドレスをROMイメージに書き込んでおく必要がある。FD44Editorで編集したROMイメージを保存するとベタのROMイメージになる。

  • 2023/08/11 10:13:16のPost (id:1689943054936084481)

    by masayoshi_iguro

    よくわからないので、ASUSからBIOSファイル(*.cap)をダウンロードしてきて比較してみることに。 FD44Editorというツールが公開されていて、それを使用すると*.capファイルをベタのROMイメージで出力することができる。

  • 2023/08/11 10:11:10のPost (id:1689942528119001088)

    by masayoshi_iguro

    BIOS ROMの内容はなんとか読み取ることができたが、正しい内容なのか破損しているのかはよく分からず。先頭部分がFFで埋まっているので、もしかするとうまく書き込まれていないのかもしれないとも考えた。

  • 2023/08/11 10:07:16のPost (id:1689941545406087168)

    by masayoshi_iguro

    BIOSアップデート前までは動作していたのだから、BIOS書き込みに失敗している可能性が高いと判断。ROMの書き換え方法を考えるが、M/BのROMハ直付け(SOP8)なので、何故か用意してあったCH341AのROMライタとICクリップを使って読み出してみることに。

  • 2023/08/11 10:02:45のPost (id:1689940408141553664)

    by masayoshi_iguro

    症状としては、電源ボタンを押すと電源が入り、CPUファンが一瞬だけ回転するもののすぐに回転停止。 ビデオカードからの信号出力は無し。 真っ青になりながらも冷静にCLRTCピンをショートしたりCMOS電池(CR2032)を外したりしてみるも状況変わらず。

  • 2023/08/11 09:58:50のPost (id:1689939422425620480)

    by masayoshi_iguro

    いつも使用しているPC(ASUS TUF-B450 PRO GAMING)のBIOS(UEFIファームウェア)を気まぐれにアップデートしようとして残念なことになったたのでメモ。 アップデート工程は正常に終了したのだが、リブートが掛かったあとで全く動作しない状態になった。

7月3
  • 2023/07/24 13:02:57のPost (id:1683462776927440897)

    by masayoshi_iguro

    FM TOWNSのCMOS電池を取り換え。 前回は2017年6月に交換しており、2022年8月時点では保持されていたので5年くらいはもっていた模様。 意外に長持ちだった。

  • 2023/07/23 15:42:22のPost (id:1683140507042709505)

    by masayoshi_iguro

    FM TOWNSのバックアップ電池はソケット化してCR2032に交換してあるのだが、元々ついていたCR2450(だったはず)と比べると容量が小さいので寿命もそれなりの模様。 いつ交換したかは失念したが、少なくとも2~3年はもっていたと思われる。

  • 2023/07/23 15:37:32のPost (id:1683139289423683584)

    by masayoshi_iguro

    ひさびさにFM TOWNSの電源を入れてみたがバックアップ電池切れでCMOS設定が飛んでしまっていて起動不可 もう寝る

202228
8月1
  • 2022/08/11 14:31:59のPost (id:1557736593267367938)

    by masayoshi_iguro

    いろいろあって最近レトロPCをさわれていなかったので、久しぶりにPC-9801RA2の電源を入れてみる が、面白いことは何も起こらず PC98が頑丈すぎるのがいけない(サンケン製PU463の小コンデンサを除く)

6月3
  • 2022/06/11 08:04:06のPost (id:1535533317776236544)

    by masayoshi_iguro

    なお、PC-98(RA2とかUV11とか)のバスマウスコネクタの周りが狭すぎて、D-SUBコネクタにカバーを付けると引っ掛かってしまう。強度的に不安だが、とりあえずカバー無しで。何かよい部品はないものか。

  • 2022/06/11 08:02:17のPost (id:1535532859288453123)

    by masayoshi_iguro

    Takahiro Yamada(tyama501)さん作のps2busmouse98(https://t.co/XWI0TQ914g)を組み立ててみた。 昨今Arduinoが高いので、昔買ったATMega88V(内部RC8MHz)で置き換えて試してみたが、無事動作した。 (実はコマンドを取りこぼしていたりするのかもしれないが・・・)

  • 2022/06/08 13:47:43のPost (id:1534532629986693120)

    by masayoshi_iguro

    今基準でみると、FM TOWNSって器用貧乏というか、すべてが中途半端に見えてしまう感じ Windows3.1→98かDOS/V機でいいじゃん 一太郎やロータス123→98でいいじゃん RPGやSLG→98でいいじゃん シューティングやアクションゲー→スーファミやX68Kのほうがいいじゃん

5月9
  • 2022/05/26 09:29:12のPost (id:1529756529942966272)

    by masayoshi_iguro

    ハギワラシスコムの産業用なら!と期待して買ってみたが、残念ながらダメでした HAGIWARA SYS-COM MCF-10P-512MS(A00ADI(512MB)→ NG Default CHS = 984:16:63 産業用 ATAリセット後、CurrentCHS値がDefaultに戻ってしまう。典型的なCFリセットの挙動。

  • 2022/05/19 14:24:21のPost (id:1527294088487514112)

    by masayoshi_iguro

    また、FDD(FD1138T)がコンデンサ漏れとスピンドル固着状態だったので修理。スピンドルに注油しても改善しないので、故障覚悟でパーツクリーナーを注入したところグリスが流れたのか軽く回るようになった。その後再度機械油を少量注油しておいた。

  • 2022/05/19 14:13:25のPost (id:1527291339821707266)

    by masayoshi_iguro

    最初74F245のほうだけジャンパところ、ピポってCPUMODE HIGH表示だけ出て、メモリカウントが出る前の段階でハングする状態になった。(ピー音やエラーメッセージは出ず) その後PEBBLEBEACHからのラインの断線を発見し、そちらもジャンパしたら正常になった。(RAMアクセス関連?)

  • 2022/05/19 14:09:11のPost (id:1527290274174881793)

    by masayoshi_iguro

    PC-9821Ap2(不動)がお安かったのでついポチってしまった。 例によってタンタルコンデンサの下の黒テープのところで断線あり。74F245の9pin~via間と、ASIC PEBBLEBEACH 25pin~via間をジャンパ線で接続したら治った模様。電解コンデンサ漏れによる被害は見当たらず。

  • 2022/05/08 14:14:45のPost (id:1523305406046826498)

    by masayoshi_iguro

    中華PWMモジュールを100円ショップのブリキ缶に収めただけのNゲージ用パワーパック&ポイントスイッチを作成 缶に穴開けて配線してネジ止めするだけ 穴をあけるのが一番面倒 小学生の夏休みの自由研究の工作感 GWの終わりに一体何をしているのか

  • 2022/05/08 14:04:37のPost (id:1523302859588001793)

    by masayoshi_iguro

    コクヨのハサミ エアロフィット(ハサ-P260)のハンドル部分のゴム(エラストマー)が加水分解で崩壊 刃は問題無くて捨てるのが惜しいので、崩壊したゴムを全て剥がして、プラの突起部をヤスリで削った 加水分解するエラストマーやウレタンフォーム、ゴム塗装などは絶滅してほしい

  • 2022/05/04 08:26:48のPost (id:1521768291899146240)

    by masayoshi_iguro

    老化のためすぐに設定等を忘却するので、ベタベタとメンテナンス日やら設定表やらのラベルを貼り付ける。このFDDはとりあえずAT互換機用のジャンパ設定にしておいた。

  • 2022/05/04 08:21:20のPost (id:1521766914112258048)

    by masayoshi_iguro

    5段積み最下段のPC-9801RA2を取り出すのが面倒だったので、別のPCに外付けで接続して動作確認。無事FDDは動作した。 FB98-FDSP(外付用)はこういうときに便利。フラットケーブルがAT互換機用のものしかなかったので無理やりな接続になってしまったが。

  • 2022/05/04 08:09:18のPost (id:1521763889519951872)

    by masayoshi_iguro

    金は無いが暇だけはあるので、NEC FD1155Dを修理。フライホイール側の表面実装電解コンデンサ2ケはどちらも液漏れしているのでリードタイプに交換。制御基板のリードタイプ5ケは漏れていなかったが念のため全交換。容量抜けは無いが、ESR=6.2Ωとかになっていた。

4月14
  • 2022/04/28 15:02:38のPost (id:1519693577814560771)

    by masayoshi_iguro

    とりあえず報告は以上です。シロウトなので用語とか解釈とか間違ってたらごめんなさい。

  • 2022/04/28 14:58:23のPost (id:1519692508493606912)

    by masayoshi_iguro

    不明PTA04030 (512MB) → NG Default CHS = 977:16:63 ATAリセット後、CurrentCHS値がDefaultに戻ってしまうが、その後もDOSではアクセスできた。IDENTIFY DEVICEの返す値はDefaultに戻っても、内部で保持しているCHS値はそのままということ?

  • 2022/04/28 14:57:39のPost (id:1519692323919081477)

    by masayoshi_iguro

    TOSHIBATHNCF512MDG (512MB) → NG Default CHS = 993:16:63 産業用? ATAリセット後、CurrentCHS値がDefaultに戻ってしまう。典型的なCFリセットの挙動。

  • 2022/04/28 14:56:47のPost (id:1519692107182608384)

    by masayoshi_iguro

    SILICON SYSTEMSSILICONDRIVE CF (512MB) → OK Default CHS = 1011:16:63 産業用 ATAリセット後もCHS値が元に戻らず。ATAリセット後もDOSでは正常にアクセスできた。

  • 2022/04/28 14:56:04のPost (id:1519691925078482947)

    by masayoshi_iguro

    RENESASHB28B512C8H (512MB) → OK Default CHS = 993:16:63 産業用? ATAリセット後もCHS値が元に戻らず。ATAリセット後もDOSでは正常にアクセスできた。

  • 2022/04/28 14:55:10のPost (id:1519691701106798592)

    by masayoshi_iguro

    ADATA my Flash 120X (1GB) → NG Default CHS=2014:16:63 ATAリセット後、CurrentCHS値は変化しないが、実際にDOSでアクセスするとハングアップする。IDENTIFY DEVICEの返す値は残っているが、内部で保持しているCHS値はリセットされている?

  • 2022/04/28 14:53:09のPost (id:1519691191767371776)

    by masayoshi_iguro

    不明 COMPACTFLASH DIGITAL MEMORY CARD (4GB) → OK Default CHS = 8146:16:63 中華通販やAmazonで安価で販売されているもの。 手持ちの4GB CFでは唯一ATAリセット後もCHS値が元に戻らず。ATAリセット後もDOSでは正常にアクセスできた。カード自体の信頼性が謎だが、これならば低リスクか?

  • 2022/04/28 14:51:34のPost (id:1519690793476186112)

    by masayoshi_iguro

    Apacer Industrial CF6H (4GB) → NG Default CHS = 7964:16:63 産業用 ATAリセット後、CurrentCHS値がDefaultに戻ってしまうが、その後もDOSではアクセスできた。IDENTIFY DEVICEの返す値はDefaultに戻っても、内部で保持しているCHS値はそのままということ?

  • 2022/04/28 14:49:50のPost (id:1519690360049479680)

    by masayoshi_iguro

    Transcend 133x (4GB) → NG Default CHS = 7769:16:63 ATAリセット後、CurrentCHS値がDefaultに戻ってしまう。典型的なCFリセットの挙動。入手性と信頼性から今まで常用していたが、残念ながら問題ありなことが判明。

  • 2022/04/28 14:47:19のPost (id:1519689725505724416)

    by masayoshi_iguro

    ついでに(?)手持ちのCF全種類でCFリセット問題の有無を調べてみた。常用していたTranscend x133はダメで、謎の中華CFがOKだったりする。産業用CFだとしてもOKなものとNGなものとがあるので、実際に試してみないと分からない感じ。

  • 2022/04/28 14:38:43のPost (id:1519687560007540737)

    by masayoshi_iguro

    drachen6jpさん作のcfresetコマンドでATAリセットを実施してもCurrent CHS値はそのまま保持されている。DOSからのアクセスも正常だったのでおそらく問題なさそう。

  • 2022/04/28 14:36:16のPost (id:1519686942350213120)

    by masayoshi_iguro

    久しぶりにPC-98をいじる。 ちょっと前にCFリセット問題が話題になっていたので、手持ち資材でSATA SSDに置き換えてみたところ、とりあえず動いた。 SSD:ESSENCORE KLEVV NEO N400 120GB ※4.25GB(8912760セクタ)に容量制限済 SATA-IDE変換:Marvell 88sa8052(玄人志向 SATAD-IDEのはず)

  • 2022/04/22 08:02:18のPost (id:1517413470601285633)

    by masayoshi_iguro

    メーカー製PCにプリインストールされているアプリが邪魔なのでアンインストールする作業が不毛だ DELLやHPあたりはあまり入ってないが、国内ベンダは未だに色々入っている

  • 2022/04/07 10:06:33のPost (id:1512008922122846208)

    by masayoshi_iguro

    壊れてもいいようなPCが無いかと思って古いVAIOノートを引っ張り出してきた 10年前の当時ですら遅いと思っていたAMD E-350だが もう二度と電源入れたくなくなるくらい遅い 捨てたほうがマシかもしれない

2月1
202149
12月4
  • 2021/12/27 16:04:26のPost (id:1475497810313490432)

    by masayoshi_iguro

    How to write 21V EPROM on TL866II+

  • 2021/12/08 14:44:41のPost (id:1468592371206332420)

    by masayoshi_iguro

    このSWのでもケース部分の足は基板の穴と合わないのでカット(または曲げ)が必要。足の細い部分だけをカットして取り付けると、ちょうどいい高さになった。

  • 2021/12/08 14:42:14のPost (id:1468591756224917506)

    by masayoshi_iguro

    以前探したときは、横型のDP3T(2回路3接点)スイッチを売っているところがあまり無かったのだが、Amazonマケプレでちょうどよさそうなものがあった(https://t.co/GafMoZ9BEG)ので調達。1個でいいのだが10個セットしかなかった。

  • 2021/12/08 14:36:25のPost (id:1468590291980800000)

    by masayoshi_iguro

    EPSON PC-286VFのクロック切替SWがNiCd電池液漏れにより腐っていた(&パターン断線)ので、aitendoのDP3Tスライドスイッチ(https://t.co/nN6WzyLsKk)を付けていた。が、高さが低いため基板から2mmくらい浮かせなければならないのと、ノブが小さく操作しづらいという欠点があった。

11月6
  • 2021/11/28 13:11:48のPost (id:1464945119015047177)

    by masayoshi_iguro

    飛装騎兵カイザードの超不謹慎な隠しメッセージ 今まで発見されていなかった? ジャン・エバラもびっくり

  • 2021/11/04 13:02:05のPost (id:1456245363497582592)

    by masayoshi_iguro

    @hakuho89 やはりタンタルは危険ですね・・・ 早めに除去したほうがよさそうです。 Youtubeの海外のレトロPC修理動画を見ていると、タンタルが発煙したり火を噴いたりしてるケースは結構ありますね。

  • 2021/11/03 09:36:45のPost (id:1455831301974421507)

    by masayoshi_iguro

    液漏れすることでおなじみの電解コンデンサについても全交換。手持ちでやりくりしたので銘柄はバラバラだが、すべて標準品。1.5uFが無かったので2.2uFにしたのを除けば、容量だけは一応元のコンデンサに合わせた。

  • 2021/11/03 09:29:57のPost (id:1455829591898025986)

    by masayoshi_iguro

    タンタルコンデンサは劣化するとショートして発火の恐れがあるので捨ててしまおうかと思ったが、表面/裏面とも元の通り取り付けた状態に戻した。

  • 2021/11/03 09:26:40のPost (id:1455828767016771586)

    by masayoshi_iguro

    M/B裏面にもタンタルコンデンサがあったので、黒テープと固定用の樹脂を除去。こちらは断線はなかった。

  • 2021/11/03 09:25:25のPost (id:1455828449768079363)

    by masayoshi_iguro

    暇つぶし用に入手しておいた、ピポらないPC-9821As2を修理。 後付けタンタルコンデンサの下に貼ってある黒テープ直下のパターン切断2箇所を発見。定番の故障。適当にジャンパしたところピポるようになった。

10月3
9月20
  • 2021/09/28 14:16:11のPost (id:1442855661931417602)

    by masayoshi_iguro

    SPIクロックを16MHzくらいに下げればアクセスできるようになったのだが、BluePillもMicroSDも3.3vロジックだし、BluePillのLDOから3.3v電源は取れるので、そもそもレベル変換は不要だった。なので、大昔に購入してあった秋月MicroSD DIP化基板に置き換えて直結した。

  • 2021/09/28 14:11:49のPost (id:1442854564558901248)

    by masayoshi_iguro

    また、手持ちの材料の都合で、最初はArduino用のレベル変換付きMicroSDアダプタを使っていたのだが、これだと初期化(SD.begin())でコケてしまう。原因が分からず悩んだが、V2ではsdfatもV2を使うように変更されていて、SPIクロックが最高速(SPI_FULL_SPEED=50MHz)になっていたのが原因だった。

  • 2021/09/28 14:04:14のPost (id:1442852655856898050)

    by masayoshi_iguro

    なので、92互換のH:S=8:32を返すように改造してみたところ、正しい容量で認識できるようになった。 (尚、MELCO IFC-NNのBIOSの場合はそのままで問題無かった)

  • 2021/09/28 14:02:44のPost (id:1442852277857964044)

    by masayoshi_iguro

    また、MODESENSEで返すCHS値のところでもちょっとハマった。SCSI_SELECT == 2(NEC)にした場合はH:S値に8:25を返すのだが、これだとELECOM EIF-98AWIIの場合は容量を誤認してしまい上手く動かず。(Forceモードにして手動でHDDパラメータを設定すればよかったのかもしれない)

  • 2021/09/28 13:55:13のPost (id:1442850384649850881)

    by masayoshi_iguro

    この件はたねけんさん(taneken2000)の修正(https://t.co/o5jYCHybm1)を参考にさせて頂いた。

  • 2021/09/28 13:51:03のPost (id:1442849338158419981)

    by masayoshi_iguro

    尚、V1のときとは別のところでつまづいたのでメモ。 メイン処理(loop())内でSEL信号がinactiveになるのを監視する処理があるが、V2では更にBSY信号がactiveになっているかどうかを見ている。PC98の場合、これがあると条件によりループから抜けてこなくなるようでハングする。

  • 2021/09/28 13:44:19のPost (id:1442847643273682958)

    by masayoshi_iguro

    Amazonで高ーいBluePill(でも@\800)を購入して、ArdSCSino-stm32 V2を組み立てた。RaSCSIでやったのと同じく、ELECOM EIF-98AWIIの空きスペースに貼り付ける形でCバス内蔵ストレージをでっち上げた。

  • 2021/09/20 02:40:43のPost (id:1439781538120404993)

    by masayoshi_iguro

    BluePillを買い足そうと思ったが、半導体不足の影響でめちゃくちゃ値上がりしている・・・。

  • 2021/09/20 02:35:50のPost (id:1439780310456045572)

    by masayoshi_iguro

    物理的な配線がラクそうに思えたのでV1のピンアサインで実装してしまったのだが、改良版のV2で実装したほうがよかったかもしれず。

  • 2021/09/20 02:29:34のPost (id:1439778734005841922)

    by masayoshi_iguro

    BluePill(STM32F103C8)が買ってあったので、ArdSCSino-stm32(https://t.co/rDMVEaqlQe)を組み立ててみた。PC-286VF+MELCO IFC-NNで動作確認。ソースをちょっとだけ改造して空きピン(PB4)で外部のアクセスLEDを点灯できるようにした。

  • 2021/09/03 15:14:28のPost (id:1433810633246445581)

    by masayoshi_iguro

    罠だったのは、HDDセクタサイズのデフォルト値が256byteになっていること。そのままではCFのアクセスが正常に行えなかった。HELPメニューにて設定が必要。

  • 2021/09/03 15:11:18のPost (id:1433809835242393605)

    by masayoshi_iguro

    ついでにHDDをCF化。SILICONSYSTEMSの産業用CF512MBを使いたかったのだが認識せず。いままでNEC機ではOKだったが、EPSONとは相性が悪い?SANDISKの64MBとADATAの1GBは認識した。

  • 2021/09/03 15:06:08のPost (id:1433808534265683977)

    by masayoshi_iguro

    漏れていたC180(16v 100uf)と、CPU近傍のC166(10v 220uf)はとりあえず手持ちの日ケミKMGに交換した。標準品でよいのか微妙だが、とりあえず動いているのでヨシとする。

  • 2021/09/03 15:03:29のPost (id:1433807867149099013)

    by masayoshi_iguro

    0.5mmピッチ?のQFPへジュンフロン線をはんだ付けするのは老化した裸眼ではきつい。今回はHOZAN L-92メガネルーペに助けられた。

  • 2021/09/03 14:58:46のPost (id:1433806680328863746)

    by masayoshi_iguro

    ということで、IC U51-209 <> IC U4-11へもジャンパ線を接続。これで起動するようになった。疲れた。

  • 2021/09/03 14:57:44のPost (id:1433806420361633801)

    by masayoshi_iguro

    IC U19-24を接続する際にしくじり、IC足のパッドをはがしてしまった。このピンはIC下のビア経由で裏面に繋がっており、さらにもう一度ビアを通ってIC 51(GANTDP)の209ピンにつながることが分かった。(これを探るのに苦労した)

  • 2021/09/03 14:54:18のPost (id:1433805557870198790)

    by masayoshi_iguro

    探った結果、IC U19(GATXDB2)の24,30,32,41からバストランシーバIC U4,U11(74F245)へのパターンが切れていた。ジャンパ線で以下を接続。 IC U19-24 <> IC U4-11 IC U19-30 <> IC U4-15 IC U19-32 <> IC U4-17 IC U19-41 <> IC U11-15

  • 2021/09/03 14:48:20のPost (id:1433804055034220548)

    by masayoshi_iguro

    Cバスライザ付近にある電解コンデンサC180(16V100uf)が液漏れ。付近のパターンにいくつかパターン切れを発見。レジストを削った上でルーペで確認しないとよく見えないレベル。

  • 2021/09/03 14:46:23のPost (id:1433803566209069058)

    by masayoshi_iguro

    症状は、電源は入るが短ビープ音2回鳴動で画面出力なし。「工作室の記憶」の「エプソン98互換機の自動チェック機能によるエラーメッセージ」 (https://t.co/OUVVH48tDu)によるとメインRAMエラーとのこと。このサイトの情報にはいつもお世話になてっている。感謝。

  • 2021/09/03 14:39:54のPost (id:1433801935002357760)

    by masayoshi_iguro

    コンデンサ漏れによるパターン切れのため画面出力しないEPSON PC-486SEを修理。パターンを追うのに苦労したが、なんとか起動するようになった。

8月1
  • 2021/08/31 02:47:19のPost (id:1432535443325603846)

    by masayoshi_iguro

    もしかして古いPC-98などのHDDの置き換えに使える? でも5インチサイズなのでRXとかの専用HDDスロットには入らないか・・・ PC-98の場合はSCSIボード+SCSIエミュレータのほうがリーズナブルではある

7月11
  • 2021/07/12 13:47:10のPost (id:1414582104785002496)

    by masayoshi_iguro

    FreshES 222,000円 UX 361,000円か 未使用品とはいえTOWNSにこんなに出せるのが凄い 秋葉原外れのミリオンで中古を捨て値で売っていたころが懐かしい・・・

  • 2021/07/10 14:27:37のPost (id:1413867510877724682)

    by masayoshi_iguro

    電源容量不足を心配していたが、しばらく動作させてみたところでは問題なさそう。「工作室の記憶」のCバス電源供給総容量(https://t.co/oa270Fn97R)によると、UV11は+5V=1.60Aとのこと。Raspberry pi Zero WHは300mAくらいらしいので、とりあえず足りているようだ。

  • 2021/07/10 14:19:37のPost (id:1413865496307376135)

    by masayoshi_iguro

    RaSCSI直結基板部の高さはCバススロット挿入部をぎりぎりクリア。但し、フラットケーブルのコネクタにストレインリリーフがついているとはみ出す。Raspberry pi部分を念のためテープで絶縁。アクセスLEDの見せ方はあとで考える。

  • 2021/07/10 14:11:50のPost (id:1413863536678215688)

    by masayoshi_iguro

    RaSCSI直結基板の電源は、Cバス電源容量不足の可能性があるので、あとから外部から取得することもできるようにMicroUSBコネクタで実装しておいた。

  • 2021/07/10 14:10:23のPost (id:1413863173933854721)

    by masayoshi_iguro

    ELECOM EIF-98AWIIを小加工。内蔵コネクタのピンヘッダを植え、コンデンサ用空きパターンから+5V電源を取るようにした。 RaSCSI直結基板は基板の空き部分に強力両面テープで貼り付け。

  • 2021/07/10 14:02:15のPost (id:1413861126454972424)

    by masayoshi_iguro

    PC-9801UV11を入手。コンパクトさを生かすため、CバスのSCSIボード上にストレージを(無理やり)搭載することに。ワンパターンだがRaSCSI直結ボードを雑に作成し、Raspberry pi Zero WHを取り付け。

  • 2021/07/10 13:56:05のPost (id:1413859575258697732)

    by masayoshi_iguro

    UXの未使用品も。なかなかすごい。

  • 2021/07/09 05:50:32のPost (id:1413374995703603204)

    by masayoshi_iguro

    TOWNS(Fresh ES)の未開封品。どこまで上がるか?新品とはいえバックアップ電池切れはほぼ確実、電源コンデンサも微妙?

  • 2021/07/02 16:32:59のPost (id:1410999955825725442)

    by masayoshi_iguro

    ついでに見つけた過去の修理写真から。富士通MO(MCE3064SS)の定番故障、イジェクト機構のプラ部品の破損をおゆまるとプラリペアで修理。単純に硬いわけではなく、柔軟性や粘りがあるので意外とうまくいく。経年変化についてはやや不安あり。

  • 2021/07/02 16:22:59のPost (id:1410997440019267589)

    by masayoshi_iguro

    数年前に縦型TOWNSの電源コンデンサを交換したときの画像。電源が勝手に入る/切れない、動作中「ピー」音が鳴るなどの症状。 電解液の漏れがひどく、コンデンサ交換や部分的なアルコール洗浄では回復せず。最終手段として基板ごと水洗いした。(危険なのでお勧めしません)

  • 2021/07/02 05:56:31のPost (id:1410839782788255747)

    by masayoshi_iguro

    X68はよく出てくるけれども、TOWNSが取り上げられるのは珍しい?触ったことのある2代目~CXのTDK電源はすべてコンデンサ液漏れしてたが、これはメンテ済みなのかな?

5月4
  • 2021/05/12 12:43:12のPost (id:1392460350801518594)

    by masayoshi_iguro

    RS-232C-TTL変換モジュールを使ってRS-MIDI接続もできた。PC9801系のシリアルポートは31250bpsに対応しているのでmt32-pi側の通信速度は変更不要。ハードウェアフロー制御をしているため、RTSとCTSを直結しておく必要あり。(D-SUB 9Pinの場合7pin-8pin間をショート)

  • 2021/05/10 13:37:55のPost (id:1391749341275062273)

    by masayoshi_iguro

    I2S(PCM5102)とOLED(SSD1306)をアマゾンの業者から調達。aitendoのユニバーサル基盤でmt32-piシールドを雑に作成。レベルメーターがかっこいい。

  • 2021/05/07 10:22:09のPost (id:1390612914088730633)

    by masayoshi_iguro

    デフォルトのオーディオ出力だと音質はあまり良くないが、i2s接続のDACにも対応している。チャイナから調達していずれ試してみたい。

  • 2021/05/07 10:14:33のPost (id:1390611001129664512)

    by masayoshi_iguro

    mt32-pi(https://t.co/4cQc2q7tKD)をお試し。 FluidSynthモード(default_synth = soundfont)&同梱のGS互換サウンドフォントでそこそこ綺麗に鳴る。 ベアメタルで実装されているので、配布イメージをSDカードにコピーするだけ。お手軽。

202029
9月28
  • 2020/09/19 14:22:17のPost (id:1307324135027032066)

    by masayoshi_iguro

    縦線が入るのはS2031W側の仕様?で、RetroVGenの問題では無いです。(TOWNSの15KHz信号を入力しても出るので)

  • 2020/09/19 14:16:10のPost (id:1307322596778598403)

    by masayoshi_iguro

    GORRYさん開発のRetroVGen(https://t.co/WbYmbAmGq8)を作ったのでEIZO S2031Wで15KHz入力を試してみた。映ることは映るのだが、OSDのエラー表示が右上に出続けるのと、右のほうに縦線が入るので実用的ではない。灰色TOWNSの動作確認くらいには使える。

  • 2020/09/08 14:49:10のPost (id:1303344635217981440)

    by masayoshi_iguro

    TOWNSの日 うんずの日 FMの日 レトロPC界隈でTOWNSの人気が微妙なのは機種名に数字が入っていないからだな(違う) #98の日

  • 2020/09/05 04:20:17のPost (id:1302099206606217216)

    by masayoshi_iguro

    2PIN(MODESELECT)の処理については、SH1のハンダを除去してオープン状態にしたうえで、コントローラ側のランドとGNDを接続するようにあとで変更した。

  • 2020/09/04 17:30:57のPost (id:1301935797071835137)

    by masayoshi_iguro

    といったところでもう寝よう。

  • 2020/09/04 17:30:30のPost (id:1301935684287000576)

    by masayoshi_iguro

    怪しい点はいろいろあるが、特に以下が気になる。 ・2DD時300kbpsで転送してもコントローラICは問題ないか? ・PC98系はホスト側の指示(DENSITY信号(2PIN))で2HD/2DDを切り替えるが、FDD側での自動検出(検出スイッチ)のままで問題ないか?

  • 2020/09/04 17:20:02のPost (id:1301933051685957632)

    by masayoshi_iguro

    とりあえず簡単な動作確認では期待通り動作しているように見えるが、細かい検証ができていないので問題残っている可能性はある。

  • 2020/09/04 17:15:50のPost (id:1301931994591367168)

    by masayoshi_iguro

    コントローラIC~モータIC19PIN間をパターンカットし、モータIC19PINをHレベルに固定(VCC直結)してみたところ、2DDの読み書きを行うことができた。(他のPCで書き込んだ2DD(640K/720K)からの起動OK、ディスクコピーOK、コピーした2DDディスクを他PCで読み込みOK)

  • 2020/09/04 17:05:16のPost (id:1301929334379180032)

    by masayoshi_iguro

    この信号は、MODESELECT=Lとした状態では、ディスク無し時=H、2HD検出時=H、2DD検出時=Lになっていたので、H=360rpm、L=300rpmとなるようだ。

  • 2020/09/04 17:02:49のPost (id:1301928719083159552)

    by masayoshi_iguro

    で、YD702-6238DのコントローラIC~モータIC間のパターン4本(うち1本はREADY相当信号)を調べてみたところ、おそらくモータICの19PINに入力されている信号が360/300rpm切り替え信号ということが分かった。

  • 2020/09/04 16:59:47のPost (id:1301927954671263745)

    by masayoshi_iguro

    360/300rpm制御を行うために、コントローラICに信号を入力するかわりに、モータICに直接360/300rpm信号を入力していた。なるほど。

  • 2020/09/04 16:58:10のPost (id:1301927545407905794)

    by masayoshi_iguro

    更に調べてみた。おふがおさん@OffGao6502の過去tweetで、ミツミD353M3をPC-98対応に改造した際の情報があった。

  • 2020/09/03 14:54:20のPost (id:1301533997504184320)

    by masayoshi_iguro

    で、2DDについても回転数の違いがあるのか。知らんかった。PC98系は360rpmで、AT互換機その他は300rpmなのね・・・。コントローラICで制御しているだろうから対応は困難だろう。

  • 2020/09/03 14:12:42のPost (id:1301523519688249345)

    by masayoshi_iguro

    2PINをGNDに接続して常時Lレベルにしたところ、書き込んだディスクが他のドライブでもきちんと読み込めるようになった。(2MODEで使用するので固定で問題ないだろう)

  • 2020/09/03 14:06:39のPost (id:1301521994723328001)

    by masayoshi_iguro

    これでも1.2MBフォーマットを読み込むことはできてしまうが、書き込むと回転数がズレているので、異常なディスクができていたようだ。

  • 2020/09/03 14:04:04のPost (id:1301521345319071745)

    by masayoshi_iguro

    1.6MBモード(360rpm/1.2MB)にするにはMODESELECT(2PIN)をLレベルにしないといけないのだが、未処理だったためHレベルになっていて、2.0MBモード(300rpm/1.44MB)になっていた模様。

  • 2020/09/03 13:59:05のPost (id:1301520093273370624)

    by masayoshi_iguro

    続き。2HD(1.2MB)ではうまく行っているように見えたのだが、改造FDDで書き込んだディスクが他のドライブでは読めない。

  • 2020/09/02 16:13:33のPost (id:1301191544381169664)

    by masayoshi_iguro

    H/Lが逆だった DS0/1がON(L)のときだけREADYがON(L)になるようにする

  • 2020/09/02 15:23:31のPost (id:1301178951360946176)

    by masayoshi_iguro

    また、3MODE対応機に接続する場合は1PINの360/300信号の処理が必要になるようだが、今回は2MODE機なので何もしていない。(たまたまうまくいっているだけかもしれない)

  • 2020/09/02 15:16:30のPost (id:1301177185311453184)

    by masayoshi_iguro

    あと、もともとDISKCHANGE信号は34PINに出力されているが、パターンカットのうえで33PINに接続してある。(33PINはGNDに接続されているのでここもパターンカットが必要)

  • 2020/09/02 15:14:27のPost (id:1301176669827248128)

    by masayoshi_iguro

    なお、手元に2HD(1.2MB)メディアしかないので、2DDでの動作は未確認。

  • 2020/09/02 15:12:23のPost (id:1301176149066743808)

    by masayoshi_iguro

    READY(相当)とDS0/1をORするようにすれば、ドライブが選択されているときだけREADY信号が出力されるようになるので、上記問題は解決する。(ということらしい)

  • 2020/09/02 15:09:53のPost (id:1301175519069614081)

    by masayoshi_iguro

    READY(相当)を34PINに直結した状態のFDDを2台接続すると、どちらかのドライブにディスクが入っているとREADY信号が出っぱなしになってしまい、他方のドライブの動作がおかしくなる。(ディスク未挿入状態でアクセスしても「準備できていません」にならず、アクセスしっぱなしになる)

  • 2020/09/02 15:04:19のPost (id:1301174121892466689)

    by masayoshi_iguro

    とりあえず1.2MB 2HDでは動作確認できた。FDDからの起動と、双方向のDISKCOPYは正常。2DDメディアは手元に無いので未確認。

  • 2020/09/02 14:58:36のPost (id:1301172683334320130)

    by masayoshi_iguro

    74HC32は、DS0/1がON(H)のときだけREADYがON(H)になるようにするため。ダイオード(1S1588)は、FDDの信号がオープンコレクタ出力であるため。(と理解した。)

  • 2020/09/02 14:43:13のPost (id:1301168811962281987)

    by masayoshi_iguro

    2台接続したいので、コントローラICから取り出したREADY(相当)信号とDS0/1信号を74HC32でORしたものをダイオードを挟んで34PINに出力するようにした。

  • 2020/09/02 14:40:30のPost (id:1301168125656723456)

    by masayoshi_iguro

    使用したFDDはYE-DATA YD-702D-6238D(AT互換機用3MODE)で、34PINにREADY(相当の)信号が出力されるように改造。

  • 2020/09/02 14:33:25のPost (id:1301166344113541120)

    by masayoshi_iguro

    試運転の資料館(https://t.co/NfnY2BCwRf)とにがHP(https://t.co/N746D4eyXH)の情報を参考に、AT互換機用FDDをEPSON PC-286VFに接続できるように改造した。

7月1
201910
9月2
  • 2019/09/08 07:01:45のPost (id:1170593046691368960)

    by masayoshi_iguro

    aitendoのラズパイZero用ユニバーサル基盤だけど、GPIO24(RaSCSIではCD信号で使用)がスルーホールに引き出されてないみたい。何か理由があるのだろうか。なのでそこだけピンソケットのところにケーブルを直接ハンダ付けした。

  • 2019/09/08 06:52:57のPost (id:1170590831037673473)

    by masayoshi_iguro

    RaSCSI(ベアメタル版)で禁断?の直結を試してみた。 IFC-NNにピンヘッダを追加し、フラットケーブルの切れ端等で直結ケーブルを作成。てきとうなハンダ付けだったがちゃんと動いた。

2月8
  • 2019/02/18 12:47:49のPost (id:1097477788594925574)

    by masayoshi_iguro

    ウソ情報になってしまったのでここにも追記。 RA2+SMIT転送で不安定だった原因は、内蔵フラットケーブルの不良。 ケーブル交換後はエラー発生せず。 10回くらい領域確保~フォーマット~HDDイメージ間ファイルコピーを繰り返してみたが問題出てません。

  • 2019/02/17 14:09:46のPost (id:1097136022742167554)

    by masayoshi_iguro

    RA2で転送が不安定になった件でいろいろ試してみたところ、原因は内蔵用フラットケーブルのコネクタの不具合のようだ。フラットケーブルを変えたらSMIT転送でも安定しHDDイメージ間のデータコピーができるようになった。20年ものなのでプラが劣化しているみたい。

  • 2019/02/16 16:07:38のPost (id:1096803297594290176)

    by masayoshi_iguro

    RA2+IFN-NS+Pi Zero+RaSCSI Adapter Liteの環境でベアメタル版RaSCSI(1.43)でのテスト状況 SMIT転送, I/O転送 = ×(書き込みでイメージ破損,高頻度) MIT転送 = 〇?(ただし試行回数少ないので微妙) DMA転送 = 〇 とりあえずDMA転送(最遅)だったら大丈夫っぽい

  • 2019/02/16 10:24:10のPost (id:1096716862656733184)

    by masayoshi_iguro

    CPUのデータバス幅の違いが影響している? いや、C-BUSは16bit幅だし関係無いか・・・。 とりあえず、SMIT転送からDMA転送に変更して試してみるか。 DMA転送だったらCPUに影響されずに安定して遅い転送速度になるはず。

  • 2019/02/16 10:19:23のPost (id:1096715659923226624)

    by masayoshi_iguro

    ついでにPC-9801RA2を出してきてベアメタルRaSCSIの確認中。 RS21は問題なかったけど、RA2だと不安定?でHDDイメージがデータ化けした模様・・・ CPUが速くなるとダメなのかな? 386SX-16と386DX-16の違いなので速度差はほとんど無いけど。

  • 2019/02/16 05:46:27のPost (id:1096646970880319489)

    by masayoshi_iguro

    ベアメタル版RaSCSIがバージョンアップしてたのでお試し中。 いまのところ安定していて問題なし。

  • 2019/02/13 14:33:31のPost (id:1095692449215705089)

    by masayoshi_iguro

    PC98+ベアメタル版RaSCSIだが、2台分のHDDイメージ間でファイルコピーしまくってみるもいまのところ問題なさそう。

  • 2019/02/13 13:39:22のPost (id:1095678823650099200)

    by masayoshi_iguro

    PC-9801RS21 + Melco IFN-NS + Pi Zero + RaSCSI Adapter Lite の環境で、ベアメタル版RaSCSI(2/13版 1.42p1)を試してみる。RaSCSIの起動が爆速で感動。既存HDDイメージのマウントは問題なさそう。素晴らしい。

20172
1月2